P-S Days


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レクサスLS460入荷!

タイトルの車種を見て、二度見した当店ユーザーさんも多いことでしょう。

間違ってませんよ!

LEXUSです!
LS460です!


と、念を押す作業が必要なほどウチでは珍しい車種でしょ?(笑)
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レクサス様が入荷に至った経緯はカンタンで、とある国産ディーラーの営業さん
からお話が入ってきました。
どこのメーカーでも下取り事情は厳しいみたいで、メーカー算出の
査定基準額だとあまりにも低く、さすがにお客さんがかわいそうなので
『なんとかならないでしょうか?』と相談を受けたようです。

で、ウチに入ってきたという話です。

ボディー色はダークブルーで内装色はベージュレザー。
これはプラスパー好みなカラーの組み合わせ!!
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業者オークションに出品する前に、どなたか欲しい欲しい人がいれば・・・
と思い、カーセンサー掲載とブログでご紹介に至ったわけです。

↓↓↓カーセンサーページはこちらでドウゾ↓↓↓
http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU3309601294/index.html

H19年の新車時から、
H20年・H21年・H22年(2回)・H23年・H24年・H25年・H26年と
レクサスディーラーでの整備記録付きです。

記録の内容は・・・
■H20年2月 30049Km 
ワイパーゴム交換・クリーンフィルター

■H21年1月 53277Km
ワイパーゴム・A/Cフィルター

■H22年1月 76928km
ブレーキオイル・A/Cフィルター・エアエレメント・ワイパーゴム
バッテリー・E/Gドレンガスケット

■H22年10月 95332km
リコール作業実施(インナーコンプレッションスプリング交換)

■H23年12月 101736km
ブレーキオイル・A/Cフィルター・エアエレメント・トランスミッタバッテリー

■H25年 1月
エンジンオイル・フィルター・ワイパーゴム等のレギュラー作業

■H26年 1月
A/Cフィルター・ラジエタードレンパッキン・ラジエターキャップ
キーバッテリー

これは記録簿に記載されているものだけをピックアップしましたが
たぶん、これ以上の作業をされていると思います。
(ディーラーさんでも全てを記録簿に記載する訳ではありませんので)

この情報からもお分かり頂けるかと思いますが、履歴もしっかりと
しています。
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by dms1025 | 2014-12-27 19:59 | 日本車 | Comments(0)

アルファロメオ156 ~つり目の後期型~

まだブログで紹介をしていませんでしたね。

新在庫のアルファロメオ156

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言わずと知れたアルファ・ロメオのベストセラーモデル156。

この156の大成功でアルファロメオは日本での知名度を上げたと言っても
過言ではないでしょうね!

156は前期と後期で、見た目、中身がガラっと変わるんです。
そもそものデザインはアルファロメオデザインセンター(チェントロスティーレ)で
デザインされ、世に放たれたものなのですが、後期型のフェイスリフト時は、
あの巨匠、”ジウジアーロ先生”がリデザインを手掛けてます。

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で、その156の最初のデザインを担当したデザイナーが
”ワルテル・デ・シルヴァ”
クルマ好きのアナタならピンとくると思うのですが、
ワーゲンのシロッコやゴルフ6のデザインを手掛けた、
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今をときめく、デ・シルヴァです。
*156のデザインを指揮した後にフォルクスワーゲンに引き抜かれて、
今現在はフォルクス・ワーゲングループのデザインのトップに君臨してる
らしいです*(wiki情報)

まあ、社内デザイン発表の物なので、問題はないのでしょうけど、
え?そんな事して大丈夫なん???


って当時、発表されたときに思いました。(笑)

巨匠ランキングで考えると、断然ジウジアーロの方が師匠な訳で・・・
逆によく依頼を受けたもんですね(笑)
もっと掘り下げれば色々な話があるんでしょうけど、私にはわかりません。(笑)

ちょうどこのフェイスリフトが行なわれた時期は、アルファロメオに
とって改革の時期で、米国のGMと資本提携し、エンジンもGM製の
V6エンジンになったりとかなんやかんやあったと思います。

この直4エンジンも例に漏れず、今までのツインスパークエンジンから
直噴エンジンに変わってます(JTSエンジン)

セレスピードのプログラミングも最終に来て、熟成されたようです。

やはり、最終モデルになってくると、どの車種でもそうですけど、
完成形になってきますね♪

ウチのは、04年式なので、販売終了の前の年モデル。
陸送で大阪に届いて早速現車に乗ると、やっぱり気持ちイイ!!
加速していくときの”クォーー”と唸るエンジン音もさることながら、
ステアリングの反応、しっかり回転を合わせてくれるシフトダウン!
これは自分の足でブリッピングするより確実(笑)
やっぱりアルファロメオって、わかりやすく気持ちイイ走りを
させてくれるメーカーですね!


まあ、お決まりのポイントはダメになってましたけどね。

そのお決まりダメポイントとは・・・フロントのスタビライザーです。

スタビ本体のブッシュリンクロッドがダメになって”コトコト音”を発生させるのはアルファのお決まり。
足元から”コトコト”とせわしなく路面ギャップに比例して音なりがする場合、
ほとんどがスタビ廻りです。
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さて、ウチのはどっちなのかを探ってみると、スタビ本体のブッシュでした。
どうやらブッシュだけでの部品供給が無いらしく、スタビASSY。。
なるほど~~。。
結構な金額になるのね~~~。

でも交換しない訳にもいかないし・・・
次に買う人もココが変わってると嬉しいだろうし。。

えーい!思い切ってスタビごと新品にしちゃえ~~♪
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遅かれ早かれ、スタビリンクもダメになるだろうから、リンクロッドも新品じゃい♪



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で、コレが今日、届いた新品パーツ達♪

が、しかし!

Mrワーゲン氏、お客さん車両の整備で予定がパンパン(笑)
年内に交換は無理だと思います。

作業のときに写真を撮ってUPしますが、スタビが厄介な場所に、
これまた厄介な着き方をしてるので、リフト作業は必須。

あとは任せた(笑)

↓↓↓詳細はカーセンサーでドーゾ!↓↓↓
http://www.carsensor.net/shop/osaka/227026001/
*クリックで飛ばない場合はコピーしてください*
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by dms1025 | 2014-12-19 20:24 | イタリア車 | Comments(0)

細かい作業あれこれ ~その3~

今日の寒さはキツイですね。。

事務所にいても指先がかじかんでガタガタ震えて
パッチを履いててもヒザが笑います。
(お客さんがいない時は節約のため暖房OFF)

細かい作業の第三弾は、毎度おなじみのヘッドライトの曇り除去。
これもレギュラー作業ですね。

今回の主役はバルケッタ!

バルケッタの場合は、よくある”黄ばみ”の症状というより、
純正?コーティングのハゲですね。
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だいたい、どのバルケッタも同じような捲れ方をして来てるので、
純正のコーティングだと思うんですけど、夏の日を思い出すような
皮の捲れ方してるでしょ?

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とにかく、表面をはがしてしまいましょう。
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一心不乱に半分を磨き終えたところで、すごいことに気づきました。
今までゴシゴジとペーパーで磨いていたのがバカらしく思えるような
カンタンな剥がし方を発見しました♪
これはラクだ!!!

自分でチャレンジしようと思っている方がいたら伝授します。

全部を剥がし終えたところで全体を#2000番で磨いて整えて・・・
廻りまで磨いてしまわないようにマスキングしーの。
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キレイになりました♪

レンズのフチの”黒い部分”の汚いのが目立つのでここも何か考えないと。
(磨きの途中で発覚しましたが、マジックで黒く塗られてました)

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これにコーティングをして完成!!!




P・S

先日、試運転がてらバケラッタで灯油を買いに出たのですが、
(もちろんオープンカーなので屋根を開けて)
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信号待ちで後に停車した人をミラーで見てると、必ず”寒そう”と言ってました。
口の動きでわかりました。(笑)

男の人は無言なんですが、女の人は100%の確立で寒そうって言ってました。
これね、案外寒くないんですよ!!!
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by dms1025 | 2014-12-17 20:00 | イタリア車 | Comments(0)

細かい作業あれこれ ~その2~

細かい作業の第二段はコレ!

ムーさんのプラスチックパーツリペア!
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いつ欠損したのかは不明ですが、リアシートのサイドカバーがひょうたん型に
割れて、無くなってました。。いつの間に・・・

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ここもまだ部品で出るのかも知れませんが、リペアしてみたくなったので
リペアする事にしました♪

寝る前に ”あっ!この方法やったらイケるかも!?” って閃いてしまったんで
やってみたくてウズウズ(笑)やってみることに♪

作業の途中で

”まだ供給のある部品なら買ったほうが早いんちゃうの??”

ってつっ込まれたりもしましたが・・・(笑)
確かにそう思われるは当然ですよね!

でも、この方法でリペアが可能って解れば、”部品が出ない”と言う局面がきても
対応できる力が付きますしね!

使う材料はコレ!!

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『捨てるバンパー』

リサイクルです。エコでしょう??

これが素材も同じ、厚みも同じで補修材料にピッタリだったんです。

このお宝素材を割れた部分の形に切って・・
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はい!スポっと入りました♪

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で、これを止める方法は、プラスチック溶接!!
いい言い方をすると ”溶接”
ざっくり言うと ”溶かして引っ付けた” (笑)

でもTIG溶接と同じ理論なので間違いではないはずですよ。
TIG溶接は引っ付ける物同士を電気で溶かして溶着させる理屈。

このプラスチックも同じ素材の物を同士をハンダ小手で溶かして
溶着させたので、理論上はプラスチックTIG溶接!(笑)

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溶接痕が汚いのは、見えない部分なので許して下さい。

で、細かいスキマをバンパー補修用のパテで埋める。

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このパテ・・・めっちゃ難しい。

汚いでしょ!?でもね、やってみたら解ります!

均等に伸ばすの、めっっっっちゃ難しいですから!

板金パテよりもドロっとして尾を引くかんじで、硬化しだすのが早い!
一瞬で均等に伸ばさないと収集が付かなくなります。

ここで相当悪戦苦闘して、なんとか形になるところまで持っていけました。。

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この時期、パテがなかなか乾いてくれないので『足掛け3日』の
大作になりました。
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by dms1025 | 2014-12-15 20:11 | イタリア車 | Comments(0)

細かい作業あれこれ~その1~

さっきまで外でゴソゴソしていたので、指がかじかんで上手く動きません。。

今回は誤字脱字が多いかもしれませんが、そっとしておいて下さい。(笑)

さて今回の”作業あれこれ”ですが、
まずはこちらから↓↓

ベンツC200のドアミラー配線不良。
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これはW202やW203のベンツでの”あるある”なんですが、
電動格納ミラーの配線の劣化が原因で、動かなくなってりします。
症状としてはミラーの調整が効かなくなったり、格納が出来なくなったりと、
断線している配線次第で症状はさまざまです。

ウチのは、左側のミラーを完全に開いてしまうと鏡面の左右調整が
出来なくなると言う症状。。なかなかニッチな症状でしょ(笑)

これはね、私、気づいていませんでした。
たまたま貸し車で乗って帰ってもらったユーザーさんが発見してくれました!
こういう部分は教えて頂けると助かります。

気になった部分なんかがあれば是非報告をお願いします!!
今回のように僕が気づいていない部分も必ずあると思いますので!

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見てみると、首の皮一枚。。半分以上が切れかかってます。

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見てお分かり頂けるかと思いますが、こんな稼動する部分の配線処理が
こんな感じなんです(笑)

もう少し長いスパンで考えると、”これじゃあマズイぞ”ってならなかったん
ですかね~~

欧州では日本ほど頻繁にドアミラーを畳まないんでしょうか??

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とりあえず、ミラーを外してしまって修理をしましょう!

と・・・その前に!!外したついでにワックス掛け♪

ここがツルツルのW202はたぶん、いないでしょうねー(笑)


さて、外したミラーと切れかけた配線をどうしようか。。。

もし部品で配線セットが供給されてたとしても高いんじゃないか?と判断して
調べてもいません!!(時間もかかるし)

なら、自力で引きなおすしかありません。

でも、皮膜が薄くて配線の径が太い配線が使われているので、ウチで使っている
配線では代用できません。。

そんな特殊な配線って・・・

お!!あるぞ!!

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いらなくなったナビの配線やらをストックしていることを思い出しました!

ナビの配線なら室内のものなので、まず傷んでいることも無ければ、
硬化したりしてる事もない!!

この宝の山から同じ色、同じ線径のものを掘り出して・・

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オペ開始!!

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稼動部分に影響の出ない、端っこで繋ぎ替える”服部術式”でオペを開始。
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切断して新しい配線をハンダ止めしていきます。
廻りの配線も同時に交換♪

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何回も寄り目になりながら格闘した後にオペ終了!
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配線全体を熱収縮チューブでカバーしようかと思いましたが、やめました。

それには理由があります。
今の寒い季節は良いけど夏場のミラーなんて、ボディーと同様に
どえらい温度になりますよね。

そうなると、勝手に収縮を繰り返して、冬場になるとチューブがカッチカチ。。
で、冬場に動かすと硬くなったチューブごとパキっと割れて、同じことの繰り返し
になってしまいそうでしょ?
なので、やめました。

ハンダ付けした部分の絶縁テープもフワっと2重巻き。
ここも、ビシっと貼ってしまうとハンダの角でテープを破いてしまい、
ショートの原因になりかねないので、フワっと巻いてます。

リフレッシュ作業終了!!


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by dms1025 | 2014-12-14 20:38 | 全般作業 | Comments(0)

FIATバルケッタ 全貌

お待たせしました!

ついにバケラッタの全貌を公開!!

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なかなか雰囲気イイでしょ!?

検査受けをしたので、

車検が丸2年付き!

車検を受ける前に一通りの点検整備済み。
エンジンオイル・エレメント・MTオイル・ブレーキオイルの油脂類一式
交換しました。

各ブーツ類・灯火類はもちろん、問題ナシ!

あと、ワイパーゴム交換、クーラント添加剤注入もやってます。

*クーラント添加剤とは・・・
クーラントの本来の性能に戻してくれる液剤です。
交換するほどの汚れや、変色もある訳じゃないし・・・
と言う時に注入するドーピング剤。

キャビテーション(簡単に言うと、水の流れで出てくる泡)を抑えて
さらにはエンジン内部、ラジエターの腐食までも抑えてくれるという
ありがたいケミカル。


あくまで予防整備ではありますが、なにもしないよりは数段に安心できます。
ラジエターのサイドタンクからクーラントが漏れが出した時に、

『あー。あのときに添加剤入れといたらもうちょっと持ったんかな~・・・』
ってなるのもなんかイヤでしょ?(笑)

転ばぬ先の杖です♪

機関系で特に気になる部分、悪い部分は現在ナシです!
車検も受けたし、グリグリ乗ってみて、なにか出てきたらその都度修理します。
まあ、いつも通りって事です(笑)

このバル様、現在の距離は3,7万キロと低走行で機関は絶好調!
う~ん、ここまでは順調♪・・・ちょっと待てよ・・・

このまま話しが進んで行くと結構な乗り出し価格になりそうだ・・・



ただ、

あんまりよろしくない部分もあります。


*外装の色が・・・ズレてます(笑)
*スクリーンは磨いたので曇りはありませんが、幌には2ミリほどの穴あきあり。

左後ろからの写真を見てもらえれば確認できると思いますが、
色がズレちゃってます。

色飛びしたり、擦ったりとかで箇修したんでしょうね、色合わせに
失敗しちゃってます。

なんかドア黒いでしょ?
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その他、全体的に、イタ車全般の宿命、色飛びがあります。

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そこだけなんです!おしいポイントは(笑)

だから、販売方法を3パターンほど作ってみようと思います。

パターン①  保証付き販売
■半年・3000キロほどの保障を付けての販売
(消耗品は保障外、修理時はプラスパー持込みに限り適応)
昔から気になってた一台なんだけどトラブルが出たらな~
と心配される方に、安心して乗ってもらえるプランです。


パターン②  外装をキレイにして販売
■保障はいらないから外装をキレイにして乗りたい方用プラン
色がズレてるのを塗りなおし!全塗装に近くなるでしょう。



パターン③  イケイケプラン
■とにかく楽しく乗りたいという方向けのプラン
車高調を製作してホイールアダプターでトレッドを広げちゃえ!
”後からやろうって思っても時間が経つとあんがい、億劫になってしまいがち”
バルケッタは楽しく走ってナンボ!!と言う人には最高でしょう(笑)


一応この3つのプランを軸に、乗り出しで100万円位で。と考えています!

その他、こんな仕様にして!とか、お客さん目線でのご意見を頂ければ
嬉しいです!


ご意見お待ちしています!
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by dms1025 | 2014-12-12 20:10 | イタリア車 | Comments(0)
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